調子に乗っていた自分が恥ずかしいです。しかし

しかし、僕はもう会社というものに期待はしていませんでした。

そうです。僕はひどい状況になってしまいました

が、

僕は改めて気づきました。

 

自分にとって、一番大事なもの。将来の目標は会社とかではない。

埋もれている自分の才能を、世に知らしめること。

それが目的です。生きた証を残したい。なんとかして残したい。

そういう目的、欲望があります。

そこに忠実に生きたい。

 

どんなものでも怖くない。そうです。会社で起きていることは小さいことなんだ、と自分に言い聞かせています。

人間ってこわいです。

人間って何なんだろう。

そういうことばかり考えています。

「人間とは」は、僕の好きなMALICE MIZERが追っていたテーマです。

ほんとうに、「人間とは」何なのか。

 

明日がどんな日でも、僕はもうこわくありません。会社の人に何を言われても、もうこわくない。土日は、自分のまわりを整理をして、来るべき成功の日に備えます!なんちゃって。

そろそろ頑張らなくてはいけない。全てはやがてくるその日のために。

ぜったいにぜったいに、僕は自分の生きた証をこの世に残すのです。